炎 夢と誇り

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zoom RSS 帰ってきた。

<<   作成日時 : 2008/12/05 01:34   >>

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一番帰ってきたことを実感したのは

エスカレーターで右側で止まってるのを見たときでしたね。

色々ありましたが

まぁ楽しかったです

こっからセンター高得点を目指して努力していきます。

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コメント(10件)

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では、もう少し付き合って下さい。その1です。
"Which movie would you like to go to?"
"Well, ( ) the movies that are showing now, London Holiday is the only one in English."
1.all from 2.all of 3.from all 4.of all

1."Which movie"と"What movie"の違いは何ですか。
2.どうして"would"を使っているのですか。
3-1.どうして"the movies"と"the"を使っているのですか。
3-2.どうして"the movies"と複数形を使っているのですか。
4."that are showing now"の"that"の先行詞は"the movies"ですよね。そうすると、映画は上映されるのだから受動態になるはずなのにどうして能動態なのですか。
ジロー
2008/12/05 16:15
その2です。
5.どうして"the only one in English"と"the"を使っているのですか。
6."Well,…"の文章では「あること」が起きていますが何が起きているでしょう。
7.答はどれですか。
ジロー
2008/12/05 16:16
1、解りません。whatだと種類を聞いているとかだとうれしいのですが。
2、……今まではwant to が丁寧になるとwould like to になる、
ぐらいの認識でしたが……
……仮定法……?なんですか?
3−1、話者が、質問者の提示した映画について話そうとしているからでしょうか。
3−2、……質問者が言った映画全部を指しているからでしょうか。
4、……言うから言うんじゃないでしょうか……?
5、英語で上映されている映画のみを限定しているからでしょうか。
6、倒置………?
7、3か4、で迷っちゃったりしちゃったんですが4な気がします。
貫一
2008/12/07 02:33
とんちんかんな解答で申し訳ないです。
貫一
2008/12/07 02:34
1.whatだと範囲が限定されていない感じでwhichだと範囲が限定されている感じです。元々whichは提示された範囲から「どちらの」という意味だからです。この場合だと見に行くことのできる範囲は自ずと限定されるのでwhichが使われています。
2.その通り、仮定法です。
3.今上映されている映画は必ず話し手と聞き手で一致するからと考えると最も合理的だと思います。
4.その通りです。the+複数形は今話題にしている対象全てを指します。
4.そう、言うから言うのですが、実践ロイヤル英文法ではこのタイプの動詞がまとめられています。しかし、その中には上げられていないのですがセンターで使われている動詞があります。近々お目にかけると思いますので、そのときは指摘ヨロシク。
5.唯一なので、必ず話し手と聞き手で一致するからです。
ジロー
2008/12/08 00:22
6.大正解。倒置です。この問題を解くには倒置に気付くことがまず必要です。では、問題です。どうして倒置をしているのでしょうか。
7.正解です。allはofと相性がよく、これは中学のときに既に学習しています。では、問題です。中学のとき学習したallとofがセットになったのは何だったでしょう。
全然とんちんかんな解答じゃないと思います。
ジロー
2008/12/08 00:26
6、倒置が戻ったときof以下がどこに入るのかが確信が持てませんがthe only one と in Englishの間に入るのであれば
解りづらくなるからでしょうか。
あと強調とかでしょうか。
7、first of all とかは
スピーチコンテストでよく使いましたが……
all of 複数名詞とかもあったような。
貫一
2008/12/08 01:11
6.倒置が起きたのは強調で正解ですが、強調されているのはin Englishです。
倒置は倒置されたものを強調するよりも、その結果一番最後に来たものを強調する場合の方が多いという統計結果が出ているそうです。英語は「旧情報は先、新情報・重要情報は後」というルールが基本なので、今回はその原則通りの例です。
7.一つは最上級の
He runs (the) fastest in his class.
He runs (the) fastest of all.
の例を予定していました。ofは具体的、inは抽象的というヤツです。では、問題です。このほかに受身のところで習った例を思い出せますか?
ジロー
2008/12/08 16:58
すいません。
思いつかないです。
貫一
2008/12/08 22:50
be made of 材料とbe made from 原料です。すぐにそれとわかる具体性があるから材料、何から作られたかがすぐにわからない(抽象的)から原料です。英語教育ではallは具体的に全部が思い浮かべられるということになっています。(本当に全部具体的に思い浮かべるということは実際にはちょっと考えられないのですが…。)
ジロー
2008/12/08 23:26

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