ミスだ。

結局一番の敵は

ケアレスミスだ。

計算ミス 読み間違い 書き損じ うっかりetc

ミスさえなくなれば。

解説をみて、あ、これ解けてたな。ていう問題を

きっちりとって行けたら………

中学のときから詰めが甘いと思ってきたけど

やっぱり詰めが甘い。


この詰めの甘さを克服する。

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この記事へのコメント

ジロー
2008年11月24日 14:40
白地図のサイトはお役に立てたようですね。
ケアレス克服にはミスノートを作ることが経験則的に最も効果的です。僕も実行しましたし、過去の例でもそうです。ただ、あくまで経験則です。以下にミスノートの例を載せておきますので参考にして下さい。このレベルの具体度が必須です。
(1)1+√3/2・sin2θ-√3/2・cos2θを
1+√3/2・sinθ-√3/2・cos2θと写し間違えて、計算が止まった。
(2)(3-√3)/2√6を有理化しなかったので
(√6-√2)/4(=sin15°)に気が付かなかった。
(3)1-log23と1/4の大小関係のチェックを忘れた。
(4)log3X/log32=log2Xとする「底の変換公式の逆利用」が見えなかった。
(5)log2Xが取る整数値を数え上げるとき、-2、-1、1と0を忘れてしまった。
(6)(X2)’=2Xを(X2)’=1/2Xとしてしまった。
(7)8/11・(ベクトルOA+ベクトルAC)のカッコをはずすときにベクトルACに
8/11を掛けるのを忘れた。
貫一
2008年11月24日 23:23
これは……すごい。
確かにこういうミスをしたことがあります。
以前お会いしたときにも計算ミスに関して
お教え頂きましたが
ここまできっちりやるんですね。
今日も問題文を浅く読んでいたので
直径を半径で答えていたところです。
あの時はまだミスを軽視していたので
作っていませんでした。
申し訳ありません。

早速取り掛かります。