もしかして

防衛医科大学の補欠合格は

来る場合は3月いっぱいの間に来るそうです。

まぁあと一回は更新すると思います。






合理的に考えると

今やるべきは、浪人の可能性に備えて勉強。

もしくは補欠合格の可能性を考えて

医学的な書物でも読む。がいいんだとは思います。

とか考えながらフランス語の参考書を探している

僕はなんなんでしょうね。



そんな感じでやるべき事とか、やりたい事はありますが、



超、暇。


なんとなくやる気が起きない。

もしかしてこれが所謂ニートでしょうか。

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この記事へのコメント

2009年03月09日 17:23
いや、

ひっきー にしよう。

今日から君も ぼくらの仲間だ。

うへへ
貫一
2009年03月09日 21:12
ぐへへ
 
2009年03月12日 02:18
浪人の可能性が1%でもあるのなら、きちんと受験勉強を再開すべきだと思います。
ふざけている場合ではないでしょう。
貫一
2009年03月12日 10:43
ごもっともです。
2009年03月12日 18:59
現実とブログは違います。
事情もわからないのに一方的な見解を
しかも匿名で述べるのはいかがなものでしょうか。
ここは彼にとっての息抜きの場でもあります。
2009年03月12日 20:25
あ・・
と申しましてもブログでしか
状況がわからないのですよね・・・
寛一君のご心配をいただいて、
有難うございます。
彼はしっかりやっています。
初代・貴ノ花関の言葉
2009年03月21日 00:13
大関在位50場所の偉業を果たした、故・初代・貴ノ花関は言いました。
「ひと息、入れないこと。これが肝要だ。」
難関大学医学部という、とてつもない山を踏破するためには、「息抜き」をしていてはいけないのではないでしょうか。
私はこのブログをずっと見ていました。
心の底から応援していました。
でも、ときどき「大丈夫かな?」って思うときもありました。
私自身、貴ノ花関の言葉を胸に「ひと息、入れずに」ずっと頑張り続けたけ意見があります。
(つづきます)
初代・貴ノ花関の言葉(2)
2009年03月21日 00:14
(つづきです)
勿論、「程度の差」というものは、あるでしょう。
しかし、東大理三や阪大医学部を目指す人が、「息抜きブログ」を書いていて合格するのでしょうか?
大いに疑問に思った次第です。
仰られるように詳しい事情は全く存じません。
ですからこのようなことを匿名で書かれては不快極まりないことでしょう。
その点に関しては深くお詫び申し上げます。
しかし、ずっと貫一くんを応援し続けてきた、もと受験生の私は、どうしても黙っていられなかったのです。
決して大袈裟ではなく、1分1秒をも惜しむ、超厳格な時間管理こそ、合格への最捷路と信じます。


彼の大成を心より祈っている、いち貫一くんファンより
誤字訂正
2009年03月21日 00:16
「け意見」 ⇒ 「経験」

失礼いたしました。